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出会い系サイトで綺麗なシングルマザーさんとエッチが出来ました

今回の記事では、出会い系サイトで知り合った女性とセックスすることに成功した、ヤリ手男性の体験談とヤレるコツを紹介します。
出会い系サイトの利用を検討している男性は是非参考にしてみて下さい。

1.出会い系サイトの利用状況(どれくらいの頻度で利用して、今まで何人くらいの女性と出会ったか等)


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私は50代のサラリーマンですが、多くの女性とセックスを楽しみたいために数か月に一回程度出会い系サイトを利用してます。
私の利用している出会い系サイトは割り切りも含めてセックス目的の女性がほとんどなので、メールのタイミングと会う時間、そして何より相手を選ばなければセックス出来る可能性はとても高いと思います。

私はこのサイトでこれまでに19歳から40代後半までの20人以上の女性と実際に会っていますが、一応セックスまで到達出来なかったことは一度もありません。

2.女性と会う約束を取り付けるまでの流れ(女性に送ったメッセージや、女性から返ってきたメッセージの内容など)


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昨年の秋口に、最近抜いていなかったこともあり久しぶりに妻以外の女性とセックスを楽しみたくなったため、会社の昼休みの時間に出会い系サイトをチェックしていると、「今日の夕方から逢える紳士的な方いませんか?」という書き込みを発見しました。
「紳士的な方」という表現で相手はそんなに変な女性ではないと考えた私は、仕事帰りの夕方からであれば好都合なので、早速彼女のプロフィールを確認しました。
すると年齢は30代前半で「交際ステータス」は「ナイショ」となっていました。

更にこのサイトには自己評価という女性自らが自分の「かわいい度」や「セクシー度」、「スタイル」、「エッチ度」などを5点満点で採点する項目もあり、(私はいつもこの項目をとても参考にしているのですが)この女性は「かわいい度」と「セクシー度」に高い点数をつけていたため、とりあえず「今日の18時頃から会えますか?」とメールを送ってみると、そんなに時間もたたずに返事メールがあり、「大丈夫です。割り切りで良いですか?」とのことだったので条件を決めて会う約束をしました。

3.女性との待ち合わせ(場所や服装など)


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彼女に指定された待ち合わせ場所は、私も良く知っているお店の周辺だったので、仕事も定刻で切り上げてしばし車を走らせお店の近くまで到着した旨と車の色、種類などを記載したメールを入れると、やがてそわそわしながら落ち着いた服装のスレンダー美人が緊張した面持ちで現れました。
肝心のお顔も雰囲気は木村文乃似のなかなかの美人系だったのでとても安心して、「ラッキー」と心の中で叫んだことを覚えています。

私のこれまでの出会い系サイトの経験では、女性自身が行う自己評価は男性にアプローチされやすくするためか一般的に高めに採点されている場合が多かったため、今回は額面通りの綺麗な女性だったのででとてもホッとしました。

4.女性とのやりとり(居酒屋、カラオケ、カフェなど)


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彼女が私の車に近づいたので私から「こんばんは」と声をかけると、彼女も「こんばんは」と答えてくれました。
早速彼女を車に乗せましたが、「ホテルにまっすぐで良い?」と聞くと、「子どもを実家に預けてきて、時間もあるのでこのまま行きましょう」とのことだったので、お約束のラブホテルに向かいました。

車の中で彼女に更に少し話を聞いてみると、年齢は33歳、日中はパートの仕事をしているそうで、バツイチでお子さんも一人いると教えてくれました。
その日は子どもを実家に預けてきたということなので、「少し遅くなるけど大丈夫なの?」と聞くと、出会い系サイトで男性と会う時には、家計の足しにするため夕方からも時々仕事もしていると実家の両親には伝えてあると正直に話してくれました。

5.行為の内容(どんなHをしたか等)


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やがてホテルに着いたので、とりあえずお風呂に彼女を誘い私が服を脱がせてあげると、スレンダー系ではありますが色白の肌でとても素敵なボディラインでした。
またお子さんがいるとは思えないほど腰のくびれもしっかりしていて、オッパイもそれなりの大きさだったので、美形さんということもありこの段階で私の息子はかなり興奮してきてしまいました。

今日の条件は、キスOK、生挿入OK、中出しNGということにしていたので、お風呂から上がってベッドに移動し、キスから始まりオッパイ、そして彼女の大事な部分へと徐々に舌を這わせていきましたが、特にクリトリスが感じるポイントらしく舌先でツンツンしてあげると、その都度「あっ」という声と体をよじっていました。

彼女のアソコもだいぶ濡れてきたことを確信した私は次にフェラをお願いすると、口と手で一生懸命に刺激を与えてくれたのと、私の大好きなロングヘアーをかき上げたフェラスタイルにかなり興奮状態が高まってしまったため、彼女の火照っている体に直接オチンチンを正常位で挿入しました。
彼女の喘ぎ声がどんどん激しくなっていったので、このままではマズイと思った私は雰囲気を変えるためにバックに体位を変えてピストン運動を続けましたが、私のオチンチンの先端が彼女の快感スポットを直撃しているようで、とてもエロチックな恍惚の声と「すごい、当たってる」、「イキそう」と彼女の発する言葉にいよいよ耐え切れなくなり、大量のザーメンを彼女の背中の上に発射してしまいました。

6.現在の女性との関係(まだ関係は続いているか終わったか等)


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十分に満足した私は彼女に「もう少しだけ時間大丈夫?」と聞いてみると、「はい」と言ってくれたので、私の腕枕に呼び寄せ綺麗な女性としばしのセックスの余韻を楽しむことが出来ました。

時間も経ったことから着替えることになりましたが、その途中で「また機会が会ったら会ってくれる?」と聞いてみると、「シングルで子持ちだと生活するだけで大変だからしばらくはサイトにいると思うので見つけたらまた声をかけてくださいね」と有り難い返事をいただくことが出来ました。

あれから数か月経ったこともあるし、そもそもとても素敵な女性だったので、近々サイトでまた彼女を探してみようと思っている今日この頃です。

今は今で別の女性とセックスを楽しんでいるんですけどね。





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21歳の性欲旺盛な女子大生と出会い系サイトで知り合った話

今回の記事では、出会い系サイトで知り合った女性とセックスすることに成功した、ヤリ手男性の体験談とヤレるコツを紹介します。
出会い系サイトの利用を検討している男性は是非参考にしてみて下さい。

1.出会い系サイトの利用状況(どれくらいの頻度で利用して、今まで何人くらいの女性と出会ったか等)


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出会い系サイトはほぼ毎日利用しています。
平日はログインするだけで貰える無料ポイントの為に利用します。
そして、本気でアプローチしている女性がいる時にはひたすらメールで口説き落とします。
新しく女性を探す時は、仕事が休みになる土日に集中して利用しています。
今利用しているサイトに登録して約4年経ちますが、今までに30人以上と出会えています。
当然当たりハズレもありますが、中には本当に出会えて良かったと思える女性もいるので、これだけ長くサイトを利用しています。

2.女性と会う約束を取り付けるまでの流れ(女性に送ったメッセージや、女性から返ってきたメッセージの内容など)


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まずはサイトのポイントの消費を出来るだけ抑える為に、ある程度仲良くなったら出来るだけ早くプライベートのLINEやメールでのやり取りに切り替える様にしました。
「もっと◯◯ちゃんと沢山話がしたい。だからLINEのID受け取って貰える?」
と切り出します。
「もう少し仲良くなってから」
もしくは、
「このままサイトのメールで続けよう」
と返事が帰って来た場合は自分に気が無いか、業者がポイントを消費させているか、またはサクラと私は判断しています。
今回出会うことができた女子大生の女の子は、
「一緒に食事でも行かない?」
とお誘いの連絡をしてみて、
「うん。行きた~い」
と返事をくれたので、一緒に食事に行くことができました。

3.女性との待ち合わせ(場所や服装など)


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今回会った女子大生とは、上野駅の改札口での待ち合わせをしました。
できるだけ女性が行きやすい駅を選んだ方が気遣いができる印象を持ってくれるので、オススメします。
また、食事に行く際はできるだけオシャレなお店、そしてその後の展開を予想してホテルの位置は頭に入れておきました。
服装に関しては、特にこだわりはありません。
変に片寄った服装をしてしまうと、相手の女性の好き嫌いが出てきてしまうので、万人受けしそうな服装で行くようにしています。
ただし、清潔感は非常に重要で、女性もかなりそのポイントには目をつける傾向があります。
また、服装は普通でも、ワンポイントでいい時計をしていくと、ちょっと違った印象を与えることもできます。

4.女性とのやりとり(居酒屋、カラオケ、カフェなど)


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食事に行った際の会話のやり取りは、始めは自己紹介から入りました。
出会い系サイトのプロフィールに書いてあった事を頭に入れつつ、出身地、家族、趣味などの話をしていきました。
約40分位談笑すると、相手の気もちょっとずつ緩んできた様なので、本題へ入りました。

「今回、この出会い系サイトに登録した本当の理由を聞いてもいいかな?」
そこで言われたのが、
「今は彼氏もいないし、遊んでくれる様な男友達も居ないんだよね。でも、女の子だって欲求不満になることはあるから、たまには男の人と割り切って遊びたい...みたいな感じ。」
そう言ってくれました。
「今晩、このままホテル行こうよ」
と誘うと、
「出来ればそのつもりで来たから、一緒に行こう。」
そう言ってくれたので、食事の後からホテルに行くことにしました。

5.行為の内容(どんなHをしたか等)


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ホテルに行って、ますは一緒にシャワーを浴びました。
お互い初対面でいきなり裸を見せ合う状況だったので恥ずかしがっていましたが、途中からは体を洗いあったり、一緒に湯船に入ったりしながらイチャイチャしました。

そしてベッドに移動してエッチを開始します。
バスタオルを取って、お互い全裸になります。
そして抱き合いながらのキス。
初めは軽く唇を重ねて合わせる程度でしたが、徐々に激しさを増し、次第にディープキスへ移行。

その後はお互いの体を愛撫し合いました。
彼女の胸や割れ目を丁寧に舐めてあげて、それに答えるかの様に、私のアソコもくわえてもらいます。

最後は「ゴム無しでもいい?」
と私の問いかけに、やや返答に困っていましたが、
「う~ん、外に絶対出してくれるなら」
と言ってくれて、そのまま生本番突入です。

最後は胸の上に出して一回目のエッチ終了です。
エッチが終わった後に、一緒にシャワー浴びたのですが、そこでまた発情してしまって、2回戦を浴室で行いました。

その後はお互い疲れたこともあって、バスローブのみ着てベッドで寝ました。
翌朝、起きてからお互いの体を触り合っていたのですが、またムラムラしてきてしまい、そのまま朝もエッチをして、計3回もエッチをしてしまいました。

6.現在の女性との関係(まだ関係は続いているか終わったか等)


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出会って2年が経ちますが、現在彼女との関係は終わっています。
半年くらいは会ってはエッチをする関係が続き、だいたい月に1~3回のペースで会っていたのですが、彼女から「彼氏が出来たから、もう会えなくなっちゃった」と突然連絡が来ました。
こちらとしても、割りきった関係で、あまり深追いはしないように心がけていましたし、その頃別の女性とも遊んでいたので、彼女の意向を受け入れました。
ですので、その連絡が来てすぐに関係は終ってしまいました。

今は別の女子大生と楽しいセフレライフを送っています!




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スタイル抜群!淫乱人妻熟女と濃厚中出しセックス

今年の春でした、ココで既婚者の彩夏という46歳の女性と巡り会ったのは。

彼女は年上のスケベな女だった。

最初の頃は、清楚な主婦を演じていたのだろう、


しかし、2週間も経たない頃から徐々に本性を現してきた。

メールの内容がSEXに対する欲求でいっぱいになってきた。

「旦那は、相手にしてくれない」

「昼間から一人、ベッドの中でオナニーしているの」

「昨日は、あなたの事を想像してエッチなことしちゃった・・・」

この様なメールが出会い系サイトを通じて届くようになった。

僕も、正直、彼女の淫らさに引かれ、オナニーしザーメンを放出したことを告白した。

毎回、彼女は、メールの最後に「逢いたいとは言いません。だから、長くメル友でお付合いしたい」と言う。

そして、彼女のメールは、どんどんエスカレートする。



僕との妄想SEXの内容をこまめに書き下してくる。

彼女は、バーチャルSEXを楽しんでいるのか、はたまたリアルなセックスフレンドを僕に求めているのか?

ある日、僕は「ランチでもしませんか?」と書いてみた。

すると、翌日の彼女のメールには「うれしいぃ♪」と書いてきた。

正直、淫らな主婦を見てみたかった、きっと、髪振り乱した、贅肉だらけのエロババアーに違いない。



数日後、僕は仕事の合間を利用して、山手線の、とある駅の改札口で待ち合わせをした。

僕は、即効で逃げられるように少し離れたキオスクの陰で改札口を見つめている。

それらしきエロババアーは見当たらない。

そして10分くらい過ぎた頃、僕のケイタイが鳴った、彼女からである。

彼女も僕を探しているらしい。

僕は、彼女の居場所を聞いた。

切符売場の前だそうだ。

目を切符売場に向けたら、そこにケイタイで電話をする一人の女性がいた。

彼女もキョロキョロ周りを見渡している。


「ラッキー!」

僕は、胸の中で叫んだ。

「良いじゃないですかぁーー」

十朱幸代似のスタイルの良い女である。

46歳には到底見えない、33,4でも通用するいい女である。

僕は、彩夏と思われる彼女に近づき初対面の挨拶をした。

彼女は、恥じらいながら軽く僕に会釈をしてニコリと微笑んだ。

僕達は、駅ビルのイタリアンレストランに入り、ピザとビールで出会いを記念して乾杯した。だが彼女は、食事も喉を通らないようである。

彼女は、緊張から逃げるようにビールを飲み干した。

徐々に会話も弾み、お互いに打ち解けてきた。

メールでの淫らなやり取りをしている二人とは思えない安らいだ会話を楽しんだ。

1時間が過ぎた。

彼女が化粧室に立ちあがり席を離れた。

彼女は、化粧室で何を思っているんだろう?

僕をどう評価しているんだろう?

その思いが僕の頭を駆け巡った。

一かバチかだ!

僕は会社に電話を入れ帰社を3時間遅らせた。

彼女が化粧室から戻ってきた、顔がほんのりとピンク色に染まっている。

この雰囲気に酔っているのか?

それともビールに酔ったのか?

僕は、彼女に冗談交じりに聞いてみた、彼女は「両方に酔っちゃった」と言うではないか。

僕は、間髪入れずに彼女をホテルに誘った。

一瞬、驚いたようであるが、彼女は小さく頷いてこう言った。

「この前のメールでは食事するくらいの時間しかないと言ってから、半分諦めていたの」

僕達は、バクバクと心臓を鳴らして店を後にした。



幸い、駅から歩いて2、3分の所にファッションホテルがあった。

僕は、彼女の手を握り、自動ドアをくぐった。

その間、僕は彼女の緊張を解すため、昼メロをパロッて、ジョークを飛ばす。

彩夏はクスッと笑い僕の手を強く握り返してきた。

フロントで落ち着いた部屋を選びルームキーを受け取り、部屋に入った。

「カチャ」っと鍵を閉めた直後、僕は彩夏を抱き寄せ柔らかいピンク色の唇を奪った。

手は、彩夏の背中を撫で回し、尻からスカートをたくし上げ、パンストの上から、柔らかくて大きな尻を弄り、後ろから指で、クリトリスの部分をグリグリと刺激してやった。

ほんのりと、パンティ、パンストを濡らしスケベ汁が染み出してきた。

彩夏は、もう理性を押さえられない状態なのか、小さな吐息を漏らすと、熱い舌を僕の舌に絡めながら僕の硬く、はち切れそうな股間をズボンの上から弄ってきた。

この女は、淫らになりたがっていると僕は確信した。

その時を境に彩夏は、僕だけの性奴隷に落ちて行った。

僕は、息を荒げる彩夏を引き離し、ソファーに腰を下ろした。

彩夏は、僕の態度に不安そうな表情を浮かべた。

僕は、彩夏の理性を完全に捨てさせるために僕の気持ちを彼女に伝えた。

「僕は、彩夏と、こうなった事に感動している。でも、もしかしたら、この先二度と逢えないかもしれない。そのためにも彩夏を体で感じたい。今まで経験したことが無い淫らなSEXを彩夏としたい」

と言い、僕は彩夏の見ている前で、全裸になった。

彼女よりも先に全裸になったのは、彼女の最後の理性を解放すためである。

彩夏は、呆然と僕の体を見つめ、いや、正確には僕のいきり起ったペニスを見つめている。

「私も、全てを忘れ淫らになりたい。あのメールよりも、もっと、もっと淫らになりたい」と言わせた。

僕は、彩夏に命令した。

「ゆっくりと服を脱いで、いやらしくオナニーを見せて欲しい。彩夏がいつもしている以上のオナニーを見せてくれ」

彩夏は、僕を見つめベッドの前で服を脱ぎ出した。

スカートを下ろし、ブラウスを脱いだ。

そして、パンストに手をやった時、僕は、ブラを先に取るように言った。

僕はきっとパンストフェチなのかも知れない。

彩夏は、言われるままブラのホックをはずしブラを取った。

乳房は結構大きい、しかも年齢とは正反対に均整のとれた乳房である。

既に乳首は硬く勃起している。



そして、ブラの跡が艶かしい。

彩夏は、ベッドに上がり、四つん這いになって、尻を高くもち上げ、僕を挑発するポーズをする。

自分の手を、股間から尻にまわし撫で上げたり下げたりして弄っている。

四つん這いのままパンストを尻からずり下げ、前を向きスルっと剥ぎ取った。

そしてまた四つん這いになり尻を高く突き出してパンティの上からアヌスとオマンコの間を細い指でなぞってオナニーを始めました。

クリトリスを刺激しているのか、彩夏の口から湿った声が溢れています。

あずき色のツルツルした布地のパンティに、彩夏のスケベ汁のシミが大きく広がっているみたいです。

彩夏はパンティ越しの刺激ではガマンできなくなったのか、尻からパンティを脱ぐと直接、クリトリスに指をあてがい擦りだしました。

「見て!見て!良介!良介に見て欲しいの!」

と、僕に哀願するような声を出します。

僕は、彩夏の側に行き、ま近で見つめました。

「彩夏。とてもやらしいよ。彩夏のすけべなオマンコがヒクヒクいってるよ。でも、とても綺麗なオマンコだよ」と、僕も淫らな言葉を彩夏に浴びせかけました。

彩夏は片方の手で乳房を揉み、勃起した乳首を指で摩擦しながら、もう片方の手の中指をオマンコの中に挿入し、ピストンしながら親指でクリトリスをこねています。

彩夏の尻が震え出して、部屋中に感じている声が響いています。

「もうだめぇーーオマンコ我慢できないの。入れて!・・・良介のおチンボ!入れてぇ・・・お願い!」

と、とうとうメスと化しました。

僕は、彩夏のストレスを楽しむように「だめだよ。まだ、あげないよ。でも、今は、彩夏を目で犯しているんだから、安心しな。このままイッテもいいんだよ」と、言ってやりました。

彩夏は、苦しそうに息を荒げ、突然、息が止まり、痙攣するみたいにイッてしまいました。

彩夏は、ベッドに倒れ込み、肩で息をしています。

僕は、彩夏の脇に腰掛け、彼女の髪を撫でてあげます、サラサラの栗毛色の髪が柔らかい。

「私、オナニーでこんなに感じたの初めて。いつも、イクんだけど、意識が遠のくような感じだったの」

と、僕の顔を見上げて言った。

「良介のおチンボって左にチョッピリ曲がってるのね」

と言い、彩夏の顔の近くに腰掛ける僕のペニスを指で撫で始めた。

僕は、年上であるが彩夏を、可愛く、愛しく思った。

「ごめんな。チンボ入れて上げなくて」

と、笑いながら言うと、「いいのよ。焦らされるのって気持ちがより高ぶることが分かったから。きっと、良介のおチンボを入れてもらった時、爆発しちゃうかもよ」と彼女も小さく笑った。

彩夏は、僕のペニスを撫でながら、

「なかなか、小さくならないのね。先っぽから、エッチなお汁が出てきちゃったぁ」

「綺麗にしてあげるね」

と、彩夏は僕のペニスの先っぽに滲み出る、透明の汁を舌先でペロリとすくって舐めた。

「シャワー浴びていないから汚いぜ」

と僕が言うと、

「いいの。良介の匂いもみんな好きだから、欲しいの・・・」

と、言って、僕の硬直したペニスを口に咥え込んだ。

ゆっくりと上下に唇を滑らせ、ペニスを絞り上げるように圧迫する。

ペニスの先が彩夏の喉の奥に当たるのが感じられる。

彩夏は身を起こし、僕の脚の間に体を横たえ官能のおもむくまま、僕のペニスを味わっている。

熱い舌で亀頭を舐めまわし、裏筋を舌先でクネクネ刺激する。

僕は、この快感にたまらなくなり、ベッドに大の字に横たわった。

彼女は「気持ちいい?」と、僕に聞き、「気持ちいいよ」と僕は答える。

「そんな答えじゃ嫌!」と、彩夏はダダをこねる。

「私、良介と今日が初めてだけど、良介のおチンボを独り占めしたい。良介の奥様にも、触らせたり、舐めさせたり、オマンコにも入れてもらいたくない」

と言うではありませんか!

男として最高のホメ言葉ですよね。



僕は、そんな彼女に対し「凄い感じるよ!彩夏の口を犯したい気分だよ!そして、ドクドクしたザーメンを彩夏に飲ませたい!僕のチンボは彩夏だけのものだから」と言ってやった。

彩夏は、その言葉で、より興奮したのか、唾液と混ざり合った僕のガマン汁をジュルジュルと吸うようにフェラチオをしている。

僕の頭の中も真っ白になったようで、理性を脱ぎ捨てた。

「彩夏のオマンコを舐めたいよ。グチュグチュのオマンコをもっとグチュグチュにしてやるよ!」

と言い、彼女の股間に無理やり顔を近づけて、脚を開き太ももを舐め、脚の付け根を舌先で舐めてやった。

「汚いからダメ!」

と、甘えた声で言う彩夏。

「僕も、彩夏と一緒の気持ちだよ、彩夏の体だだから汚くなんてないよ。全てが欲しいんだよ!」

その言葉を待ってたかのように、彩夏は、抵抗しなくなった。

多分、最後まで抵抗するつもりでは無かったのであろう。

きっと、彩夏も汚いオマンコを舐めて欲しかったんだと思った。

「いっぱい。愛して!」

と、彩夏は言うと、尻を僕の顔の上に跨り69の体位を自分からとった。

その間、彩夏は、僕のペニスを咥えっぱなしである。

この女、よっぽど僕に飢えてるんだなと思った。ただ、僕も彩夏に飢えているのかもしれない。

普段、シャワーも浴びていない女のオマンコなんて舐めたことないし、舐めたくも無い。



でも、今は違う、舐めたいのである。きっと、二人の精神状態はめちゃくちゃピークに達しているのである。

僕は、彩夏の形の良い尻、小さなピンク色のアヌス、そしてヒキヒクした生き物のようなオマンコを見上げた。

オマンコからアヌスまで、ヌラヌラと溢れ出るスケベ汁で光っている。

そんなオマンコの先端に小さく勃起するクリトリスを舌でペロンと舐め上げ、口に含み舌先でバイブしてやった。

瞬間、彩夏の体に電気が走ったようにビクンと波打った。

彩夏の声が、僕のペニスで聞こえる。

僕は、自分自身の快感に加え、彩夏のメスの姿に感動し、無意識に彩夏のオマンコに口を埋めて、シャブリだした。

ネットリした舌で、クリトリスを舐めまわし、舌先を細くしてオマンコの中に埋没させスクリューのように回転させた。

チョッピリ酸っぱい味が舌に残ったが、過激な匂いは無かった。

僕は、どんどんエスカレートしていった。

オマンコとアヌスの間を優しく舐め上げ、アヌスに舌を這わせた。

彩夏の尻が左右に揺れる。

アヌスの中に舌を入れようと試みたが、さすがに入れて貰えなかった。

彩夏の声にならない声が、僕のペニスの隙間から聞こえてくる。

一瞬、ペニスを咥える動きが止まる。

きっと、僕の愛撫の快楽に、フェラチオを忘れてしまうのであろう。



そして、また、思い出したかのように、むしゃぶりついてペニスを舐めまわす。

実際、彩夏の唾液が、僕の睾丸を越え、アヌスまで垂れてくるのだから、凄まじいペニスへの愛撫である。

僕の愛撫も彼女の愛撫に比例するように激しくなっていった。

ジュルジュルと音を出して、クリトリスを吸いだし、舌先でブルンブルンとバイブしてやった。

たまに、舌をオマンコにぶち込んでやり、鼻先でアヌスを刺激してやった。

すると、彼女がいきなり、僕のペニスから顔を持ち上げ禁断の言葉を発した。

「いいのぉ・・気持ちいいよぉ・・・オマンコいっちゃうよーーもっと、もっと、良介だけのオマンコにしてぇーーー。お願いぃ!良介、ちょうだい。良介のカルピス欲しいぃーー一杯だしてぇーー」

と叫び出した。

僕は、彩夏のその言葉にテンション上がりまくりです。

彩夏はさっき以上に、口を強く上下に振ってペニスを飲み込んでいます。

僕も、ペニスの奥がムズムズしてきてザーメンの発射段階に入りました。

この気持ち良さを彩夏に伝えたいと、彼女のオマンコから口を離し、僕も禁断の言葉を彩夏にぶつけました。

「僕もいきそうだよ!彩夏のオマンコを口で犯しながらいくんだよーー!彩夏のオマンコは僕だけのものだよ!誰にも渡さない!だから、僕のチンボだけを愛してくれよ!!」

と叫んでしまった。

二人の69の姿は鬼畜そのものである。

お互いの性器を必死に舐め合い、唾液でヌルヌルになりながら快楽をむさぼり合う。

もう、僕も彩夏も我慢の限界を遥かに越えた状態だった。

彩夏のかすれた声で「いっしょにイキたい・・・イッてぇ・・・」と聞こえた瞬間、彼女の体がビクンとして痙攣し始めた。

実際にオマンコが本当にヒクヒクしてるんです。

僕も同時に我慢していたザーメンを爆発させたい気分になった。

「オーー!」

と言う声と一緒に彩夏の口の中に放出した。

それは、彩夏の喉奥にぶち当てたような感覚でした。

彩夏は、意識がもうろうとする中、一滴も垂らさず飲んでくれました。

もう出ないのに、チュウチュウと僕のペニスを吸っています。

「もう、出ないよ」と僕が言うと、彼女は「もっと、欲しいよーー」と甘えた目で言います。

とても可愛い女です。

僕は、彼女のクリトリスに軽くキスをしてあげました。

すると、彼女は、またビクンと体を硬直させ、「あッ」と小さな声を上げます。

僕も彼女も、クスッっと小さく笑ってしまった。

僕は、体を起こし彼女と向き合い顔を近づけ、ディープキスをしました。

さっきまで、お互いの性器を舐め合った唇と舌を舐め合いました。

なんだか、ベタベタしてヤらしい行為の後を実感したのでした。

僕は彩夏の目を見つめ、「もう少し待ってな。そしたら、今度は、彩夏のヤらしいオマンコにぶち込んでやるから」と言ってやった。

彩夏は、頷いて、「こんなに感じたの初めて・・・それに私、男の人のカルピスを飲んだの初めてなの・・・一緒にイケて嬉しかった・・・」と言い、またディープキスをせがんできました。



その後、二人でバスルームに向かい、ヌルヌルの体を洗い合い、ボディーソープを全身に付け、体を密着させて擦って遊んでいました。

その刺激で、僕のペニスが早くも目覚めたのには驚きです。

30代後半からこんなこと無かったのになと思いながら、自然と照れ笑いしてしまいました。

彩夏は、驚きと嬉しさでしょうか、僕の泡だらけのペニスを太ももに挟み、ツルツルと遊んでいます。

その間、僕の目を見つめています、彼女の目は既に、いっちゃってます。

僕達は急いで、石鹸を流しバスルームから出てきました。

バスルームのドアを閉めると、彩夏を抱きかかえ、ベッドに直行です。

「これから、また、たっぷり虐めてやるからな!」

と言い、ベッドに押し倒しました。彩夏は、

「きゃッ!」

と言う小さな悲鳴と裏腹に、興味深々の目で僕の顔を見上げます。

演技でしょうか、少し怯えた目をしています。。。。。。。。

僕は、過去の過激メール交換で彩夏の趣味を知っています。それは、SMチックにレ○プされる事を願望していました。僕も満更ではありません。

早速、アダルト通販で購入した、超薄手の小さなTバックのパンティを美佐江に手渡し、身につけるように命令しました。

彼女は、「すごくイヤラシイ?パンティ・・・」とひとこと言い、濡れた下半身に身につけました。

「す、凄くイヤラシイ姿だね」

僕は、思わず彩夏に言葉を投げ捨てました。

小さな逆三角形のビキニで、陰毛の部分を隠す所に真っ赤な唇の刺繍があります。

そしてパンティの色は、白っぽいピンクです。

彩夏は、僕の次の行動に期待しているのでしょう。

目がうつろに僕を見つめています。

次に僕は、同じくアダルト通販で買ったビンデージテープを取り出すと、熟女を犯す獣と化し彩夏に襲い掛かった。

彩夏は、「いやぁ?!」と言いながら後ずさりし、ベッドの隅に追いやった。

僕は、彼女をベッドの中央に引きずり戻し、馬乗りになり、左右の手首と足首をボンデージテープで固定した。

その格好は、M字開脚の状態になり、小さなTバックパンティが食い込んだ、彩夏の恥ずかしいあそこが丸見えである。

彩夏は、哀願するように叫んだ、

「いやぁーー!許してぇーー!」

結構、彩夏の演技は芯に迫っている。ちょっと、うるさい叫び声である。



これが、ラブホテルでなければ、僕は逮捕されているこもしれない。

僕は、慌てて、ホテルのタオルで彩夏に猿轡をして黙らせた。

「うぐーーッ・・・ウウウーー」

声にならない呻き声が聞こえてきた。

彩夏の目は大きく見開き、僕を睨んでいる。迫真の演技である。

僕も負けてはいられない。

「奥さんよー、いつも旦那に抱かれてんだろう?俺と、一回くらいオマンコさせてもいいじゃねーかよーー」

「奥さんも、たまには違う男に可愛がられてみたいだろう?」

と、昔のポルノ男優のような二流の演技で彩夏に迫った。

彩夏は、叫ぶことも、身体を隠すこともできずに、顔を背けていた。

「奥さん・・イヤラシイ格好だぜ!こんな格好をいつも旦那に見せてるのかよぉ?」

と僕は、彩夏を罵り、形の良い乳房を掴み強く揉んだ。

彩夏は、タオルの奥で「うぐッ!」と声を漏らし、目を硬く閉じていた。

「嫌だと言いながら、奥さんもスケベじゃねーかよ!乳首が硬くなってきたぜ」

僕は、片手で乳房を揉みながら、乳首に吸いつき、舐めまわした。

その間、彩夏は声にならないうめき声を発した。

「もう、いい加減観念しろよ!奥さん・・」

それでも彩夏は、目を硬く閉じたままだ。

「それじゃ、もっと奥さんの感じる所を、舐めてやろうかなぁー」

と言い、食い込んだパンティに指を持っていった。

僕は、パンティのラインに指を軽く、這わせ食い込みを確認した。

彩夏は、下半身を震わせている。

それは、恐怖心なのか、それとも、今までの妄想が現実となる欲望の波が打ち寄せて来ているのか?

もう、そんな事はどうでも良い。

僕は、完全に今の状況に飲まれて理性も何も無くなった状態だった。

指を、パンティの食い込んだ割れ目に沿って上下した。

クリトリスの部分にを爪で軽く引っかき刺激した。



そして、徐々に中指を下にずらし、強くねじ入れた。

「うぐぐーッ」

と、こもった声と同時に腰が跳ね起き、身体が弓の字になった。

僕は、この時にSを感じた。女を虐める悦びが僕の下半身を伝わった。

僕は、彩夏のオマンコの中に中指をグリグリとねじ込んだ。

パンティの布が一緒に、肉びらに埋もれて行く状況がよく見えた。

段々、彩夏が履いているパンティの布が湿ってきた。




「奥さん・・気持ち良いんだねぇ?奥さんのオマンコからスケベ汁が溢れてきてるぜ」

と言うと、一旦、指を抜いてみた。

そこはには、指だけが抜かれ、パンティの布はまだ、埋没している状態である。

まるで、オマンコにできた小さなトンネルの様だ。






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真面目系OLの素顔!淫乱イキまくりセックス体験

先日、ココで知り合った女性とのエッチな話をします。

その女性は、とある会社の研究に携わっている女性で、会う前までは、

「かなりインテリの女性だろうな・・・。もしかしたら牛乳瓶のふたの様なめがねを掛けているのかな?」等と、

まじめな女性を想像していました。

でもエッチなチャットで知り合った女性でしたから、正直言うと会うまでは非常に不安でした。

でも実際あって見たら何処にでもいる、普通の女性でした。

凄い奇麗とか、凄い可愛いとか、そういう人ではなかったですが、それなりに普通の女性でした。


待合せは新宿駅の某所。

到着から5分ほどして予め連絡しておいた携帯電話に電話が掛かってきました。

「遅れてごめんなさい。仕事がなかなか終わらなくて・・・」

「いいよ! 今どこにいるの?」

「新宿駅の○○から電話してます」

「じゃあ、そこに歩いて行くから、このまま話続けて!」

そう言いながら、○○まで歩いていき、ようやく彼女と対面できました。

「じゃ、これからどうする? 何処行こうか?」



「お任せします」

「でも今日は暑いね! ビールちょっとだけ飲みたいね!」

「うん!」

「じゃ、ホテル行って、部屋で飲もう!」

「うん!」

そう言って、ホテル方面へ向こうことにしました。

繁華街を外れるとホテルに向かうカップルが沢山いて、私たちもその中に紛れ込むかのようにホテルへと歩いていきました。

部屋に着くなり冷蔵庫を開けてビールと取出し、二人で乾杯しました。

「お疲れさま!」

「仕事大変だったね! 無理しなくても良かったのに」

「ううん、約束してたから、頑張っちゃった!」

と彼女はちょっと顔を赤らめながら返事をしました。

「じゃ、お風呂に入ろうか!」

「うん」

「じゃ、俺が最初にはいるから、後で入っておいで!」
「分かったわ」

そうして私は会社帰りだったので、Yシャツを脱ぎ捨て、バスルームへ行きました。

「おーい。まだ入ってこないのー?」

「今行くぅー!!」

しばらくして彼女はバスルームに入ってきました。


バスルームで互いの体を洗って、私が彼女の背中を洗っている時に我慢できなくなりました。

後ろから彼女の胸を触り、彼女は後ろへ振り返るように顔を寄せて、キスをしました。

舌を絡ませながらキスをし、私は彼女の乳首を指で挟むようにして愛撫してあげました。

「あぁん・・・」

「我慢できなかったんだ・・・」

「私も、凄くしたかった・・・」

「続きはベットに行ってしようね!」

「うん・・・」

そう言って私たちは軽くバスタオルで体を拭き、ベットへと移りました。

ベットに腰を掛け、私は彼女に覆い被さるかのように、彼女を仰向けにして再びキスを始めました。

とろけるような舌触りの中で、私のおちんちんは益々大きくなっていきました。

舌を絡ませながら、お互いの唾液の味を味わうかのように、ねっとりとキスを繰り返しました。

私は左手を彼女の胸へと滑らせ、先ほどのバスルームの時にように乳首を指で挟んで愛撫してあげました。

「はぁぁ、、ん・・・」

軽く彼女の喘ぎ声が漏れ、私のボルテージは益々上がっていきます。

彼女の体を飢えた獲物がむしゃぶりつくかの様に乳首に舌を這わせて愛撫を続けます。

「あぁん、、いいぃ・・・」

「乳首、舐められるの好き?」

「う・・・ん、すごく好き・・・」

そういって私は乳首を唇で挟み、ブルブルと揺らしたりしました。

また、乳首の回りを舌先で軽く触れる程度になめ回したり、舌先で乳首をつついたり、時には舌先で乳首を跳ね上げるように舐めたりしました。

彼女もさすがに理性を保っていられなくなり、性に飢えた動物の様に変身していきました。

彼女が自ら私のおちんちんを握り、愛撫を始めます。

「あ、、いいよ。おちんちん好きなんだね!」

「うん、凄く好き・・・」

「いいんだよ。それが普通なんだから、もっとエッチになって・・・」

「あぁー、むちゃくちゃになりそう・・・」

そういって彼女は私のトランクスを下げ、生のおちんちんを触ってきます。

体が密着していたせいか、手を動かしにくかったみたいで、それでもおちんちんを上下にしごいてくれます。

「くわえてくれる?」

「うん!」

そういって彼女は私の股の部分へと移動し、仰向けになっている私に対し、上目遣いで私を見つめながら舐めてくれます。

「んぐっ、、んぐっ、、」

「おいしい?」

「うん、凄くおいしい! 先からもう汁があふれてるよ。(笑)」

「お前もだろ!(笑)」

そう言いながら彼女は口を窄めて、時には玉の部分を口で吸ったりしました。

「今度は俺が舐めてあげる! クンニされるの好きでしょ?」

「うん、舐めてくれるの?」

「いいよ! 俺、クンニするの、大好きだから!」

そう言って私は既に濡れているおま●こに顔を埋め、その愛液を味わうように舌で掬ってあげました。

時々クリトリスに舌が引っかかるように全体を舌で舐め上げ、その味を堪能していました。

そしてクリトリスを舌でつつくように舐めたり、舌先で転がすように舐めたりすると、彼女の喘ぎ声は悲鳴へと変わっていきます。

「あ゛ぁーーー!」

「クリトリスがいいんだね!?」

「あ゛ぁーーー、、、くぅっーーー」

私の質問には全然答えられなく、ただ快楽に堪え忍んでいるように見えました。

そして予め彼女に話していた私の十八番の技「舐め&バキューム&振動」のクリトリスへの愛撫をしたとたん、彼女は悲鳴をあげました。

「いやぁーーー! いっちゃうぅーーー!! 止めてぇーーーー!!!」

「止めて欲しいの?」

「いやぁーーー!!! いっちゃうぅーーーー!!!!」

全く私の問いには答えてくれないので、更にクリトリスを強力に吸い付き、顔を左右に振りながら振動を与えます。

そんな彼女の快楽におぼれる苦痛の表情を見て、私も我慢できなくなり、クンニを止め、いきり立った肉棒を彼女の中へと沈めていきました。

十分過ぎる程濡れていたので、全く違和感もなく奥へ奥へと沈んでいきました。

オーソドックスな正常位で挿入し、腰を降り続けます。

彼女のおま●こにおちんちんが出入りしているのを見ながら私も益々興奮していきます。

「あぁ、、いいぃーーー! 入ってるぅーーー!!」

「いっぱい入ってるでしょ? おま●こが絡みついてるよ・・・」

「奥までちょーだい、奥まで・・・」

「そんなに奥まで欲しいのか?」

そう言って私は彼女の足を抱え、屈曲位で深く彼女に腰を沈めていきました。

そして体位を得意の駅弁に切り替え、下から激しく突き上げたり、再度ベットに移ってバックで”パンパン”と

音が部屋に響くように突きまくりました。

松葉崩し、正常位、体位を次々と変化させ、

「あぁ、、、いっちゃうぅ・・・、いっちゃうよぉーーー!!」

「俺もいっちゃう・・・。いっぱい出していい?」

「いっぱい出してぇーーー! お願いぃーーーー!!」

「いくよ! いく、、いく、、、いく、、、」

「あああああぁぁ、、、、、」

最後はキスをしながら屈曲位で突きまくり、二人は果ててしまいました。

もちろんこのときはゴムを着けていましたので、コンドームには白い液がたっぷりと入っており、

「いっぱい出ちゃったね! 溜まってたの?」

「溜まってはいないけど、君のおま●こが凄く良かったからだよ!」

「ありがとう・・・。私も本当に死ぬかと思っちゃった・・・」

「そんなに気持ち良かったんだ。俺もそういってくれると嬉しいよ!」

と、最後に再びシャワーを浴びてホテルを後にしました。




それから、彼女からメールが来て、「仕事が忙しくなったので、ちょっと会えそうにありません。またお会いできる日を楽しみにしています」と言ったまま、連絡が途絶えてしまいました。

もちろん携帯電話の番号は知っていますが、あえて連絡しないようにしています。

迷惑を掛けてしまわぬように・・・。

でも、あんなに気持ちよさそうに喘いでくれるなら、もう一度だけイかせたいと思うのが男の性ですよね(笑)





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本番より気持ち良いテレフォンセックス!エッチな女の喘ぎ声は最高

出会い系でのセックスにハマりすぎて、いい加減体が疲れていたころ、テレフォンセックスにハマったことがあります(笑)
テレフォンセックスの良いところは、家で気軽に出来ることと想像力が膨らんで興奮度がセックスより大きいところです。
最近は、ボイスチャットで出来るから電話代もかからないし。

先日、ココで知り合った女(栞)とボイスチャット越しにエロいことをしたときの話です。

知り合って2回ほどテレフォンセックスをして、意気投合してきたある日のこと。

栞のほうからボイスチャットで声をかけてくれました。
なにやらパソコンの設定のことで教えて欲しいことがあるのだとか。

俺は快く引き受け、ボイスチャット越しに教えてあげることにしました。
栞の疑問が解決したら、今度はこちらの質問に答えてもらう番です。

俺「ねえ、栞ちゃんのおっぱいは今どうなってるの?」
栞「エッチ。どうしてそんなこと聞くの?」
俺「この一週間、栞ちゃんのおっぱいのこと考えてたんだ」
栞「どうもなってないよ」
俺「じゃあ、またこないだみたいに(想像で)触ってみようか」
栞「いや」
今日は、気分が乗らない様です。
でも、このまま引き下がれません。
なんてったって、この日のためにヘッドセットを用意しておいたのですから。


俺「お願いだから、栞ちゃんのおっぱい触って見せてよ」
栞「どうして」
俺「本当は直接触ってあげたいんだけど、ボイスチャット越しには触ってあげられないでしょ。だからかわりに」
栞「触れるよ」
俺「!」
栞「ボイスチャット越しでもさわれるもん!」
始めは何を言っているか分かりませんでしたが、これは一本取られました。
そういうプレイがご希望でしたか。
気が回らないでごめんなさい。
そうですね、今まではセックスというよりは、オナニーでした。
やっぱり二人で気持ちよくならないといけないですね。

俺「じゃあ、栞ちゃんのおっぱい触るよ。後ろから抱きしめて、両手でおっぱいを鷲掴みにするよ」
栞「いやぁん、ぁん」
俺「おっぱい揉み揉みしながら、乳首をくりって摘むよ」
栞「あぁぁ、だめぇ」
俺「うしろから、耳たぶも舐めてあげる」
栞「はぁん」
俺「おっぱい気持ち良い?」
栞「うん、きもちぃぃ」
俺「じゃあ、キスしようか、おっぱい揉み揉みしながら、栞ちゃんのお口に舌をねじ込んじゃうよ」
栞「いやぁん」
俺「栞ちゃんのお口の中を、ベロベロ舐め回してあげるよ。よだれまみれだよ」
栞「あん、ぁん」
このあたり、どう感じてるのか知るすべもないですが、ノリノリの御様子。

俺「ほら、パジャマは脱がしておっぱい直接さわるよ。乳首をつめで、カリカリって、してあげるよ」
栞「いぃ、あぁん」
俺「俺のおちんちんが、硬くなって、栞ちゃんのお尻に当たってるのわかる?」
栞「いやぁ、恥ずかしぃ、あぁん」
俺「栞ちゃんは、エッチで可愛いね、おっぱいもっと激しく揉んであげようね」
栞「あぁん、気持ち良ぃ、だめぇ、イッちゃう」
俺「まだおっぱいさわられてるだけなのに、もういっちゃうの?」
栞「いやぁん、ぁぁん、いっちゃうよ、あん、いく、イクぅ」
セックスしているイメージが加わった分、前回より感じた御様子。
本当に良い子です。
もちろん、ここからが本番です。

俺「よかったよ、栞ちゃんのイクところ、とっても可愛かったよ」
栞「いやあ、恥ずかしい」
俺「今度は、栞ちゃんのぷりんぷりんのお尻を撫でてあげるよ。ほら、両手で、すりすり、なでなでって、してあげる」
栞「ぁあん、お尻だめぇ」
俺「お尻も感じやすいんだね。じゃあ、お尻を揉み揉みしながら、顔を埋めるよ。それで、お尻にチュウしちゃう。ほら、ちゅばっ、ちゅばって吸い付いちゃうよ」
栞「いやぁん、恥ずかしい」
俺「お尻もぺろぺろ、舐めてあげるね。お尻の穴のふちも、優しく舐めてあげるよ。ちろちろちろって」
栞「ああん、だめ、だめぇ」
ちょっとこのあたり、向こうでどういう行為が進んでいるのか定かではないですが、盛大に感じてくれているので、張り切ってまいります。
多分、栞は可愛いマンコを弄って、火照った顔をしていると思います。

俺「栞ちゃんの、お尻美味しいよ。つぎは、お尻の穴と、アソコの間を舐めてあげるよ。もうビショビショでしょ」
栞「うん、びしょびしょ・・・」
俺「栞ちゃんの、いやらしいお汁を舌ですくいとってあげるよ」
栞「いやぁ、あぁん、はぁん」
俺「いい子だね、じゃあ、ワレメもペロペロするよ。始めは周りからゆっくりと、うん、ワレメの中もね、ほら、ピチャピチャ音立てちゃうよ」
栞「だめ、だめぇ、あっ、ああん」
俺「栞ちゃんの、いやらしいお汁、美味しいよ。舌でぐちゅぐちゅにかき回してあげようね。あんまりびしょびしょだから溺れちゃいそうだよ」
栞「ふぁぁん、気持ちぃぃ、ん、ああ」
俺「そろそろクリトリスも舐めてあげようね。始めはゆっくり、ペロリ、ペロリって舐めてあげるよ」
栞「あぁぁん!ああん、うぅん、んぁ」
いい感じにシンクロしています。
こちらも、我慢汁でぬるぬるになった息子をしごきながら、続けます。

俺「だんだん激しくしていこうね。ほら、ペロッペロッって、早くしていくよ」
栞「あっ、あっ、ぁん、ぁあ、いやぁ、いや」
もう、止まらない御様子。

栞「ぁっ、いやぁ、いく」
俺「いいよ、栞ちゃん、イっていいんだよ。俺も一緒にいくからね」
栞「ん、あぁ、いやぁ、んぁっ」
俺「俺にクリトリス舐められていっちゃうの?」
栞「ぁあ、だめ、だめぇ、んっ、あっ、いやぁ、いく、イク、ぁん、あっ、んんっ、イクぅぅ!・・・・・・んぁあ」
最後は絶叫しながらイってくれました。
こちらも、一緒にフィニッシュ。

栞「すごい、感じちゃったぁ」
息をあげたまま、栞ちゃんも余韻にひたります。

今度は、直接触ってあげるよ、とさりげなく持ちかけますが、上手い具合にかわされました。
不用意なことを口にしないところも好感が持てます。

eroseku85


しばらくこの子とは、このままテレフォンセックスの関係を続けていこうと思います。
たまにはこういうのも良いですね。






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