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デキ婚人妻と子供預けて即効セックス

今回はこのサイトで女の子のプロフィールを見ていたら「○○近郊で」というタイトルで「遊べる人いませんか?」という、
なんとも簡単な書き込みを見つけた。
俺はすぐ近くに住んでいたので、これはラッキーとすぐにメールを送りました。
こんな近場で簡単にヤレるならこんな嬉しいことはないw

「千紗さん、はじめまして。○○に住む○○と言います。ヒマしてるので今からでも遊びに行きませんか?
いきなり会うのは抵抗あるなら、まずはメルトモからお願いします」

そうしたら、すぐに返事が来ました。

「私もヒマしてます。今からでも遊びに行きたいです」

釣れたw
めっちゃテンションが上がった反面、少しビックリww
普通は何度かメール交換して気が合うようなら会いましょう、という感じで話が進むのですが、いきなり相手から誘ってきたのです。
驚きながらもこれ幸いと、メールを返信。

「じゃあ、今から出ますね。場所は○○駅でいいかな?時間は何時がいいですか?」

すると、千紗ちゃんからは
「子供を親に預けてくるので、2時でお願いします」

俺は心の中で「子供を親に預けて出会い系で遊ぶのか!不良主婦だな」と思いましたよ。
でも、俺には関係ないので問題なし。
てか、そういうどうしようもない痴女の方が高まるし!!

車を駅の駐車場に停めたところで大事なことに気が付きました。
待ち合わせの目印を決めていない!
で、またメール。

「僕の服装は茶色のTシャツにジーパンです。千紗さんの服装も教えて下さい」
でも、返事が無い・・・
30分待ってようやくメールが来ましたよ。

「今、着きました。白の服にデニムのスカートはいてます。オレンジのバック持って、公衆電話のそばにいます」

公衆電話のあたりを見回すと・・・いました!
小さくて可愛い感じの女性というか、若い女の子って感じです。
オレンジのバックを持って携帯電話をいじっていました。

「千紗さんですよね?」
と声を掛けると、
「はい、そうです。こんにちは」
近くで見るとやっぱり可愛かったです。

ちょっと緊張してしまって「えっと・・・お茶でもし△※□?」と噛んでしまいましたよw
すると「5時には子供を迎えに行かないと・・・」

ん?これはお茶している時間は無いので、ホテル直行していいのかなと、勝手に推測。
「では、車で話しながら決めましょう」と言って駐車場へ。

そして、車に乗ったらすぐに聞きました。
「ホテルに行ってもいいかな?」
「はい」

これはラッキー!
面倒な手順が省かれました。

ただ、千紗ちゃんは「この近所だと知り合いに見付かると困る」とのことなので30分ほど車を走らせて、あまり人の来ないホテルに行きました。

時間もあまり無いので、すぐに風呂にお湯を入れました。

お湯が溜まる間、子供のことや旦那のことを聞きました。
2歳の娘が一人。旦那とはできちゃった結婚。親は歩いて5分という近所に住んでいるなどなど。
そんな世間話をしている間に結構、打ち解けました。
で、風呂が沸きました。

「時間、あまり無いよね?一緒に入る?」
「うん、入ろう!」

お風呂で洗いっこしました。
千紗ちゃんのCカップの胸をボディソープで洗っていると「あっ」と感じていました。
下の方を洗うと、息が荒くなって凄く感じているようでした。

僕もムスコを洗ってもらいましたが指使いが上手で暴発しそうになりました。

暴発はヤバイのでベットへ。
首筋に軽くキスをしただけで喘ぎだしました。
本当に感じやすいみたいです。
ディープキスをしておっぱい揉んで、アソコに手を伸ばすとすっかり濡れていました。
アソコを指でいじっていると「あ、イキそう」と言ってしがみつかれました。
ちょっとクリちゃんをつまんだら「あ、あ、あ」とイってしまいました。

「じゃあ、今度は僕のを舐めて」と言うと、すぐに「うん」と言って咥えてくれましたよ。
千紗ちゃんはフェラが上手でまたまた暴発しそうになりました。
ヤバっと思って「じゃあ、入れるね。外に出すから生でいい?」と言って正常位で挿入。
子供を産んでいるとは思えないほど締りが良かったです。

少しピストン運動したところで、千紗ちゃんが「バックで…」
次はバックでピストン、ピストン。

そうしたら今度は「私が上になりたい」
騎乗位になったら千紗ちゃんの凄いグラインドで僕は暴発寸前。
「あ!ちょっと待って」と言って結合したまま休憩。
最後は正常位で一緒にイきました。

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できちゃった婚の女性って、割と出会い系に多いんですよね。
やっぱり不本意な結婚だから他に男を求めちゃうんですね。
お蔭様で俺みたいなやつは美味しい思いができるから嬉しいんだけどw
話が早い女はいいね。また連絡しちゃおうかな。





今回はここで出会いました!
希望の地域から、タイプの人妻を見つけたら簡単なプロフィールとメッセージを送りましょう!
ここは、訳ありセックスレスの人妻が集まるコミュニティサイトです。
まずは話を聞いてあげて……安心させてたら誘ってみましょう!
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変態痴女とソフトSMセックス

今回は、ココでタイプの女を見つけたから早速メールをしてみることに。
メールをしてみて分かったが、この女…相当な変態だw
なにせ、一通目の返信から「S」ですか? って聞かれてたんだからw
色々話を聞いてみると、昔ソフトSMにハマッてて久しぶりにその感覚を思い出したいとのこと。
正直、SMのこととか良く分からないけど、すぐにやらせてくれそうだから、とりあえず、俺はSM好きのドSだということにして、会う約束を取り付けてみたww

某所のドンキ前で待ち合わせ。昼の1時くらいでした。
その変態痴女は、真っ赤なワンピースを着ていた。
会った印象は「真面目そうな女の子、すぐにやれないかも」てな感じ。
本当にメールの相手か? って思ったw
マック食べたいというのでとりあえずマックへ。

まあ見た目は普通の子の印象でしたが、マックでの会話。


「ねえ、会ったとき私のことどう思った?」
「えっ?」
「合格点?」
「合格て…かわいいと思うよ」
「そっかぁよかった」
そこから簡単に自己紹介して雑談をした。
この痴女?の名前はあやかと言うらしい。
他にも色々話したけど、この後の展開のせいで全部忘れたw


話も落ち着いてきたところで、あやかは安心したように切り出した
「ぶっちゃけ私Hしたいんだよね。私でいい?」

あやかが言うには、実は午前中も40代のセフレと三回戦してきたらしいw

「私ね、最近Hしてないとおかしくなっちゃうの。我慢できなくて」
「信号待ちとかでいい男見ると濡れちゃうの。手とか触れただけでイキそうになる」

噂には聞いていましたが、本当にこんな人もいるんだなあと思いました。


ホテルに入った途端、あやかは
「もう我慢できない!舐めさせて!」
と俺のズボンを下ろし始めた。
そして、パクリと咥える。

あやかは息を荒げながら一心不乱に舐めている。
しばらくするといきなり立ち上がり「触って!」と自ら服を脱ぎだした。
あやかは服を脱いで隣に横になってきたので適当に触る。
あやかは「そろそろ入れよう☆」と言って、俺のに勝手にゴムを付けはじめる。

正常位で挿入するが、わざとらしい喘ぎだした。
「ああぁ??!!!もっと!!!もっと突いてえ!!!!」
「中で出してえ!!!!」(※ゴム付けてます)

なんというか…『我を忘れて肉欲に溺れる私って悪い女よね』みたいな。
この子はそういう風に考えてるんだろうなあと思った。

俺は程なく果てたが、
「次はバックで!早く大きくなって!」
とあやかはまた舐め始めた。
ここで俺は彼女の新たな性癖に直面させられる。

正直もうシンドイけどバックから挿入して腰を振っていると
「叩いて!思いっ切り!!私のお尻叩いて!!」
スパンキングてやつですね。
仕方ないのでバチンバチンケツ叩いてると「もっと!!もっと強く!」とせがむ。

二回戦が終わると
「もっと強く叩いて欲しい!」
「結構思い切り叩いてるよ?入れながらだと叩きにくいし手痛いし」
「じゃあこれで!」

あやかは自分が着ていた服の革のベルトを俺に差し出した。

俺の回復までの間、あやかは「我慢できない!」と言って俺の隣でオナニーしだした。
きっと『エロい私を見て!!』みたいな感じだったんでしょう。
わざとらしい表情で俺にいじってる場所を見せつけてきたり、俺の耳元で喘ぎ声を聞かせてきたりw

少し回復したので、またバックから挿入する。
頭はほぼ賢者状態なので、腰を振りながら革のベルト振り回している自分の姿を鏡で見て我に返りましたw
ベルトでバチンバチン叩いてあやかの背中とお尻は真っ赤になっていましたが、満足そうでしたww

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その後もたまに会ったりした。
やっぱりすぐにセックス。
ぜんぜんエロそうに見えないのにかなり積極的。

コスプレして、ハメ撮りしたりもした。
こんな女もいるんだね。
セックスフレンドとしては、かなり都合が良いですw





今回はここで出会いました!
好きな女性のタイプ、地域、ハンドルネーム、連絡先を入力するだけで、
セックス希望女性を紹介してくれるコミュニティサイトです。
写真を乗せてる女性が多いのが嬉しいですね。可愛くもブスでもない普通の女性が狙い目です。
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レス中の人妻の濃厚フェラ

今日は、ココで出会った、36歳の人妻さゆりさんとセックスしてきました。
旦那さんとはレス中で、熟女のさゆりさんはおマンコの疼きを癒すために、出会い系サイトで年下の男とのエッチで性欲をみたしてるとかw
人妻(しかもレス中)という響きにワクワクしてしまう俺…w

AVで、人妻が見境なく男を求めて、奴隷に調教されるのとか大好きo(^_^)o
さゆりさんとは、すぐに意気投合したので直でメアド交換して、会うとこまでこぎつけ、いざ出陣!!!

待ち合わせ場所には、とても36歳には見えない若々しくてナイスバディの女性が!!

芸能人で言うと高島礼子さんをもうちょい一般人ぽくした感じというとこでしょうか。


やっぱり、セックスやりまくってると、女も若々しさをキープできるんすかね(笑)

ゆっくりと話のできる静かなバーに誘い
お酒を飲みながら、彼女の寂しい話を聞いていたわけですが、人妻ってエロい!

チラッと見える胸の谷間や何気ない仕草にもエロさを感じ、ココが個室なら迷わず襲い掛かってたと思いますw

そんな俺の心の叫びが届いたようでw、さゆりさんの方からホテルに行く?という誘惑してきました。

キタ━(゚∀゚)━!

そうとなれば、酒なんて飲んでる場合じゃありません。

すぐに店をでて、ラブホに直行しました!

ホテルに入ると、本能のまま人妻に襲いかかります!
部屋に入るなり、すぐにキスをして、服を剥ぎ取り愛撫開始。

人妻も、獰猛なキスや強めにおっぱいを吸ったり舐め回してる俺に感じてる様子。
喘ぎ声も、色っぽくてエロくて…。
おまんこのビラビラを一枚ずつ舐めているウチに、さゆりさんの喘ぎ声は一段と大きくなり
「アンッ!そこっ!!!ダメ?、イッちゃうっ!!」という声をともに、ビクビクッっと体を反らせて昇天しました!!

今度は攻守交替で、人妻自らフェラをしてくれました。
さゆりさんのフェラは、まさにねっとり濃厚フェラといった感じ。
若い女は、激しく頭を上下させてしゃぶればいいと思ってるのが多いけど、痛いだけなんだよね(苦笑)
それに比べてさゆりさんのフェラチオのエロさといったら…。

丁寧な全身リップから始まって、金玉や裏筋をゆっくり愛おしそうに舐めてくれて、極めつけは風俗嬢顔負けのアナル舐め。
俺の汚い尻の穴に舌を入れてきて、10分ぐらい肛門の中をレロレロ。
気持ちよすぎて、そのままウンチがでちゃうかと思いましたw
最後は、ゆっくりとイラマチオ気味のディープスロートで発車寸前!
「さゆりさんっ!もうイクよっ!」
と叫ぶと、ピッチを上げてしゃぶり、自分でも驚くぐらいの精子を人妻の口の中に出しました。

さゆりさんは、口内発射されたザーメンを俺の見せた後、「ゴクン」という音を立てて飲み込んだあと、「すごくいっぱい出たね?。私のおしゃぶりで気持ちよくなてくれて、うれしい☆」とニッコリ♪

年の差をこえて、マジで惚れそうになりましたよw
その後、一緒に風呂に入ってから、少しやすんで2回戦開始!

正常位、松葉くずし、バックと体位を変えてヤリまくり。
充実したセックスを思う存分に楽しめました。

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さゆりさんも俺のことが気に入ったようで、その後も頻繁にメールのやりとりをしています。
週末は、さゆりさんのおごりで草津温泉にいくことに☆
また、すごいエッチになりそうで、ワクワクしてオナニーばっかしています(笑)
いやーマジで人妻サイコーでしたww





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寂しがり屋の少女とカラオケセックス

今度は、ココで年頃の女の子を捜していると、キレイ系の若い女の子が見つかりました。
顔は優木まおみ似。
写真詐欺じゃないよな?w と半信半疑で、とりあえずアプローチ。
すると1日後に返信がありました。
半ば諦めていたので、返信にテンションが上がり、そこから何度かメールしました。

そして、3日くらいやりとりをすると、ようやく会う約束が取れました!!


新宿で待ち合わせ。

会う前に電話してたので性格は把握してた。
どちらかというとキャピキャピというよりおっとりした感じ。

ただ電話で「私迫られると弱くて?w」みたいなことを言ってたのが気になった…w

しかし、逆に「じゃあ俺も襲っちゃうかもよw」と言うと、
「ええ?w困るよぅ?w」
と事前の会話はこんな感じ。
大分、仲良くなれたかな?

会った印象は、まだ高校生かと思った。

もともと童顔なんだろうが、まだ幼さが残るその顔で屈託なくケラケラと笑うその笑顔が、俺は大好きだった。

スカートこそちょっと短かったが、髪も黒く、まだスレてない、汚れを知らない、ひろみのイメージはそんな感じだった。

黒髪清楚系てやつですね。

カラオケにいく約束だったので代々木のカラオケへ。
しばらく歌って、肩を抱いてみたら「えへへ♪」の反応。
キスをしても拒まない。

胸を触って制服のスカートの下に手を入れると、
「今日生理だから…」

なんだ仕方ない…と諦めかけたところ、

「生でも大丈夫だよ♪」

えっ?て思ったけど、ひろみはえへへ♪とあの屈託のない笑顔でこちらを見る。

さすがに病気も怖いし、生理中の生は好きじゃないので、持ってきたゴムをつける。

前戯はキスだけ、会って30分たらずで、もう挿入してた。

挿入してる間、俺は色んなことを考えた。
ひろみの喘ぎ方は少し「オーバー」だった。
「あんっ…あんっ…」と腰を振るタイミングで大きな声を出す。

だが、前戯もなしに初めからそこまで気持ちいいとは思えない。だが、悪意のある演技には思えなかった。

きっと男に「そうしろ」と教わったのだろう。
この子が出会い系で人とセクロスするのは、単に寂しいからなのでは?
出会い系の男なんてみんな所詮セクロス目的(俺含め)。

この子はそれを承知で、セクロスしたくて仕方ないからじゃなく、ただ寂しくて、今俺の上で腰を振っているのかも…。

喘ぐひろみを見て、そう考えたのを覚えている。

帰り際、ひろみは、
「カラオケすごく楽しかった?♪また遊ぼうね♪」
とあの屈託のない笑顔で言った。
この子は別にセクロスしたかったわけじゃなかったんだな…。

ただそれでも今日は楽しかったって言えるひろみに、無責任に少し寂しく感じた。

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出会い系に登録してるからって、みんながみんな、セックスしたいとか、お金が欲しいとかそういう事情じゃないんだって改めて感じた。
なんだか会うと色々と考えさせられそうだから、それ以来この子とはもう連絡を取っていない。
俺はただ女と遊びたいだけなんだから、いつもみたいに尻の軽い女を探そう。
とにかくセックスしたい! って人には、話が早いからこういう子がオススメなんだけどねw





今回利用したのはココです!
このサイトは、レディースコミックや女性誌を中心に宣伝しているためか、女性利用者が多いんですよ。
しかも、レディースコミックの購読者って、エロい女が多いという統計もw
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【出会い系】巨乳の美人ギャルと生セックス

深夜に急にムラムラしてきたので、いつものサイトでで女探しw
週末の夜は、女もムラムラしてるみたいで、セフレを見つけるのにちょうどいい。

アダルト掲示板に、性欲満々の女がいたので、早速メールしてみることに。
すっかり意気投合して、メールを数回したところで、メアドを交換して写メを送りあった。

全身写真をもらったので、服装までばっちり。
顔はちょいギャルの美人系で、スカートはパンツ見えそうなくらい短かった。
これは期待できる…!!
写メ交換して、一週間くらいで会うことになった。

会った印象は、おっ、カワイイ!! だった。

ノースリーブにカーディガン羽織って思ってたより大人っぽかった。
大きな猫目がすごく印象的。
初対面だったが写メ交換したり、メールもしていたのですぐに打ち解けた。
ことみは「今日は奢りね♪」と腕を組んできた。
二人で歌舞伎町の居酒屋に入る。

飲んでる間のことはよく覚えてないが、ことみも酒を飲んでた気がする。


二人でトイレに行ったとき、廊下でことみが出てくるのを待ってたらすごく嬉しそうに駆け寄ってきた。

肩を抱くと「ちょっとー何してるの?w」と言いながらも嫌そうではない。

プリクラが取りたいというのでゲーセンへ移動した。

肩を組んでプリクラを取った時にキスをした。
抱きしめて「もっと一緒にいたいな…」と言うと、
「何にもしない?」
しないしない、ということでホテルへ。

ホテルについてベッドに二人で横たわる。
何度もキスはするけどことみはそれ以上は断固拒否。
「彼氏としかしなーいw」ではぐらかすが、目の前に服をはだけさせた女がいるのに我慢できる男がいるであろうか?いや(ry
「もう我慢できないって…」というと
「じゃあ、付き合う?w」

女に言いたいが、この状況で断れる男などいない。
どんな手段でもいいからとりあえずまず付き合うにはこの攻撃がオススメ。
ただしそのあとどうなるかは知らんww

俺「…付き合おうか…?」

ガードを解いておとなしくなることみ。

ワンピをなかなか脱がせられず、モタモタしてる俺に「こっちだよ…」とファスナーに手を当てる。

やっとあらわになったことみの体は俺の好みど真ん中だった。

正直俺は巨乳フェチだ。だが体が細いのに巨乳、よりも少し肉付きがいい子の方がずっと好きだ。

ことみはまさにそのタイプだった。
そして着痩せするタイプなのだろうか、綺麗なEカップだとその時初めてわかった。

お預けをくらっていた俺は張りのあるJKの胸にむしゃぶりついた。
ことみは「ん…」とほとんど声も出さず身体を反らす。

下を触るとさらに身体をくねらせる。
時折「…ぁっ…」と漏らす吐息がかわいくて更に俺は興奮した。
だがそれに反し、酒の入った俺の息子は全く役に立つ状態にない…。

ことみに触ってもらいなんとか大きくするが、とてもゴムがつけれる状態にまではならなかった。

ことみ「…ねえ…舐めてあげようか?」

頷くとことみはゆっくり息子を頬張った。
決して上手ではないが、気持ちよさではなく、不慣れながらも一生懸命舐めてくれるJKの行為に興奮し、息子はやっとビッグダディになった。

ゴムをつけて正常位で挿入。

びっくりした。
今まで体験したことがないくらい、。
ことみの身体は俺を快楽へと導いた。
「ちょっと痛い…ゆっくり…ね…あっ」
両手でEカップを揺らしながら、俺はゆっくり腰を振りつづけた。

今思い出しても、この子以上に身体の相性がよかった相手はいなかった。

「…んっ!…恥ずかしい…よぉ…あっ!」
ことみの表情に耐え切れず、俺は果てた。

休憩で入っていたので時間が来る。
「帰るの?」と聞くと友達の家に泊まることにすれば大丈夫だという。
そのままカラオケに行き、朝まで過ごした。

ことみの身体を覚えてしまった俺は興奮が抑えきれず、
恥ずかしがることみをなんとか説得し、カラオケでもパンツだけ脱がせ、生騎乗位でセクロスした。

付き合うことになったそれからは、俺はもう盛りのついた猿状態だった。

会えば必ずホテル。日中から性を貪っていた。
ことみを好きだったかどうかはわからないが、何回目でも恥ずかしがることみに(演技だったのかも知れんが)興奮はおさまらなかった。
「やだやだ!恥ずかしいよぉ…あっ…」
最初の一回以来常に生だったが、何故か妊娠はしなかった。
今考えると恐ろしい。

そんな状態が半年ほど続き、俺は気になる子が出来てことみと別れた。
ことみの反応は覚えていない。

社会人になって、一度ことみと飲んだことがある。
オーストラリアに留学していたらしい。少し綺麗になっていた。
当時を思い出し興奮した俺はことみを誘ってみた。

「じゃあ、また付き合う?w」

普通の人なら引っ掛からないこのトラップに、俺はまんまと引っ掛かった。
それほどことみの身体は忘れられなかった。
その日は生で五回くらいことみを求めた。

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再び付き合いだしたが、「もう生はダメ!」とことみに制されたのがきっかけかわからんが、二週間ほどでまた別れた。
また付き合う日が来るのかな…?
ていうか、この関係はいったい何なのだろうって我ながら不思議に思うw





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